既存建築物省エネ化推進事業
省エネ補助金を活用して
建築物の省エネ・快適性向上を実現できます

こんなお悩みの方へ

そんなお悩みを解決します!

「省エネ補助金」について

省エネ改修工事・バリアフリー改修工事に対し、改修後の省エネ性能を表示することを要件に、国が費用の一部を支援する制度です。
①躯体改修(窓ガラスの複層化、天井裏断熱、窓フィルムの貼付等)を行う
②改修前との比較で15%以上の省エネになること
③改修後に一定の省エネ性能を満たし、表示すること(お問い合わせいただければ説明いたします。)
補助率:1/3
補助上限:5000万円(バリアフリー実施の場合は7500万円)

省エネ補助金申請業務を10年以上行っており
採択案件多数で経験豊富です!

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各種省エネ設備・躯体改修に詳しい担当者が対応可能です

建築士も在籍しており、空調の能力等見直しや照明の再配置・機器選定等の対応も可能で補助金だけでなくトータルでのイニシャルコスト低減提案も可能です。
確実な対応ができるコンサルタントとしては、比較的リーズナブルな価格でご依頼が可能です。
ご希望により採択後の手続き支援も対応可能です。(費用別途)

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採択後の事務処理に困らない応募書類の作成が可能です

応募時に記載する内容や添付書類(特に参考見積書)の内容によっては、採択された後に一部の費用が補助対象外とされたり、省エネの計算根拠に疑問を指摘される可能性があります。
このようになると、根拠書類の再準備に多くの手間を割かれたり、補助金が想定していたよりも減額されたりする場合があります。そのため、弊社ではこのような可能性をできるだけ減らすために応募時からしっかりした検討を実施します。

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正式にご依頼いただくまでの費用は無料です

補助金について詳しく知りたいという方やご検討中の方も、まずはお気軽にご相談ください。
補助金獲得までのご支援内容についてご提案させていただきます。

採択実績が多数ございます。
十数年の経験を生かして申請書類作成をお手伝いいたします。

ご依頼の流れはこちら

お問い合わせはこちら

省エネ補助金ご依頼の流れ

支援内容 料金

1・2の作業には
7日から10日ほど
お時間を
いただきます

1

初回電話相談

- 補助金の概要説明
- お客様検討内容の簡易ヒアリング
- 補助金適用可能性の簡易アドバイス
- 弊社サービスの説明

電話相談無料!

お気軽にお問い合わせください!

2

補助金簡易診断

-ヒアリングやご提供資料ベースでの補助金獲得可能性
-採択可能性向上のための簡単なアドバイス

3・4の作業には
最短10日から3週間ほど
お時間を
いただきます

3

申請書作成支援

-申請書用省エネ計算(採択のために導入機器変更のアドバイスも可能)
-提供資料を基にした提出図面等準備
-添付資料のアドバイス

申請作業の複雑さに大きな幅がございますので案件毎にお見積もりいたします。
固定報酬型・成功報酬型どちらも対応可能です。
半数以上の案件が50万円~150万円の間に収まります。
※補助事業完了となるまでに必要な省エネ性能表示に必要な計算は上記金額に含んでおりません。

4

申請資料の取りまとめ

(ご希望により発送まで)
※申請書印刷・製本も弊社にて、行います。提出部数が多いので結構な作業量です。(他社と比較検討の場合、製本まで含まれるかご確認ください)

支援内容 料金
作業期間

1

初回電話相談

- 補助金の概要説明
- お客様検討内容の簡易ヒアリング
- 補助金適用可能性の簡易アドバイス
- 弊社サービスの説明

電話相談無料!お気軽にお問い合わせください!

1・2の作業には
7日から10日ほど
お時間を
いただきます

2

補助金簡易診断

-ヒアリングやご提供資料ベースでの補助金獲得可能性
-採択可能性向上のための簡単なアドバイス

3

申請書作成支援

-申請書用省エネ計算(採択のために導入機器変更のアドバイスも可能)
-提供資料を基にした提出図面等準備
-添付資料のアドバイス

申請作業の複雑さに大きな幅がございますので案件毎にお見積もりいたします。
固定報酬型・成功報酬型どちらも対応可能です。
半数以上の案件が50万円~150万円の間に収まります。
※補助事業完了となるまでに必要な省エネ性能表示に必要な計算は上記金額に含んでおりません。

3・4の作業には
最短10日から3週間ほど
お時間を
いただきます

4

申請書作成支援

-申請書用省エネ計算(採択のために導入機器変更のアドバイスも可能)
-提供資料を基にした提出図面等準備
-添付資料のアドバイス

公募期間

例年3月から6月ぐらいとなります。
年によっては夏から秋にかけて2次公募が行われる場合もございます。
早めにご相談いただいたほうが、採択確率を高める工夫が可能ですので、公募前であってもできるだけお早めにご相談ください。

補助上限・下限金額と補助率について

設備費工事費など設備導入費用の1/3。上限は5000万円(バリアフリー実施の場合は7500万円ただし、バリアフリー改修が省エネ改修の金額を上回らない)。ルームエアコンは補助対象外、窓フィルムの補助率は1/6等細かなルールがございますのでご相談ください。

他にも多数の省エネ補助金を取り扱っております。SII等の経産省系補助金、ASSET・省CO2等環境省系の補助金も取り扱っております。

補助金にお悩みの方は、
まずはお気軽にご相談ください。